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Gray Matter

ヨシ・ハルフォードが作った曲。彼の曲としては珍しく泥っぽさだとか渋さが薄くガレージパンクっぽいサウンドが特徴。 2000年代のガレージリヴァイヴァルに対する福岡からの返答だと我々はこっそりと主張をしたい…! ライブでのシャウト『Welcome to the beat station』は全日本中学校英語教師業界から 『素晴らしい文法だ、是非教科書に例文として掲載したい』とも言われたという噂である。
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I'm Not Expecting Anything Of You

当初、『Kings of leon』みたいなカッピョイイ曲作りてえよな〜とボヤきながら 新宮町でひっそりと試行錯誤していたドクター・ダーフクとモリケン・Jrであったが、特にこれといった収穫は無く作曲は失敗したかと思われた… が…!しかし……!後日、その時に作ったコード進行を再利用(エコ)して清涼感を伴ったインディロックとボサノヴァとフォークを足して3で割ったかのような曲が完成…! 作曲者のFさんは『えぇ…あれは大変な作業でしたねぇ……特にラップの部分には何時間も費やしましたねぇ…』と語った。
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Burning Steel

福岡の片田舎に引きこもりロック少年がおったそうな。 彼はvelvet revolverを聴くと同時に『僕も……クールなリフば弾きたか……!』と思い、軽いノリでHRな曲を作ってしまいよった。 それを聞いた村人達は『スラッシュ様の生まれ変わりじゃ…』と口々に叫びある者はヘッドバンギング、ある者はモリッシーダンシングを始めたそうじゃ。 それからというもの、彼は次第に学校にも通うようになり、暗かった表情もパッと明るくなったと言われておる。 ヘヴィなリフ、ギターソロ、そしてベースソロまで入っており、贅沢&高カロリーソングとの呼び声が高い。